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極上品質を生み出す低温貯蔵と精米
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1. 低温貯蔵庫での保管
玄米は低温貯蔵庫で大切に保管しています。保管に最適な、温度15℃、湿度60~70%を維持しているため、 年間を通じて安定した品質のお米をお届けできます。
(パレット積みした玄米をフォークリフトで慎重に積み重ねます。)
(四台のファンと電子制御装置により、一年中ほぼ一定の温度・湿度を維持します。)
2. 精米
ご注文をいただいてから、低温倉庫から玄米を取り出し、常温に戻してから精米します。
(ア) まずは、玄米を常温に戻します。
(イ) 次に、玄米を投入口より張込みます。
(ウ) 同時に石抜きをします。
(エ) マグネットにより金属類を取除きます。
(オ) 精米を行います。
(カ) 砕米や小粒の米を振るい落とします。
(キ) 色彩選別機で、細かいごみや着色米を除去。

色彩選別機 CLX-500ZA

米の状態に合せ、微調整。

16台のカメラで一粒一粒チェック

一次選別、二次選別を行います。
(ク) 計量を行います。

良品のみ計量されます。

高速・高性能の計量

計量器 SU-150N-300N

5馬力の精米プラント
(ケ) 商品のお届け

出来上りをすぐにお届けします。